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後期高齢者医療制度の学習会をやります

「姥捨て山」などと悪名高い「後期高齢者医療制度」。
低所得者の負担が増える、検査に上限額が設けられる、など様々な問題点が指摘されています。
この制度にちりばめられた数々の問題点を貫く本質は何なのか?なぜ、このような制度が登場したのか?
学習会を企画しましたのでぜひご参加ください。
じっくり学びましょう。

●後期高齢者医療制度学習会

講師:笠原正啓氏(クリニック事務長)

日時: 6月7日(土) 19時〜21時
会場:越谷市中央市民会館第7会議室
資料代:100円
主催:医療改悪を考える有志
連絡先:TEL090−8512−1615

2件のコメント

[C148]

後期高齢者医療は、破壊の始まりに他なりません、次は療養型病床の半減も画策中、毎年2200億円の医療費縮減
を実行する為の始まり、小泉が強行採決した所謂「改革」の中身、他方 アメリカ軍に対する思いやり予算は、毎年2200億円垂れ流されている。
 又、想像を絶する額のアメリカ国債も保有している。
ODAの垂れ流し、官僚共の無駄遣い、、財政健全化と言う
なら福祉や医療費の抑制以前にやらねばならないことは山
積しているはずだが。。。。。。

[C149] お知らせ等など

こんばんわ、今日買い物帰りに交通事故に立ち会いました。 「キューバコーン」と乗用車とお孫さんを乗せたおじいさんの出会い頭での事故でした。 すごい音でしたので振り向きましたら、初老のおじいさんとお孫さんが倒れていました。「たいへんだぁ。」と10m位離れていた事故現場にすぐ行きました。 ぶつけた車は左バンパーが破損、ドアミラーも大破して、買い物のメロンも近くの家に飛ばされてメチャメチャに割れていました。 奇跡的にお孫さんは軽い打ち身程度ですみましたが、おじいさんは転倒際に頭部と顔を打ち血がでっていました。 すぐに近くのお家に協力して頂き救急車を要請しました。 5分程度で救急車すぐに来て頂きました。
被害者の方は自宅が近くすぐに駆けつけてきました。
ところがなかなか搬送先が決まらず、被害者の身内の方は
何回も救急隊に「まだ決まりませんか。」とたいへん心配されていました。 不幸中の幸いはケガは命取りまで行かないようすで、20分後やっと「入院は無理だが治療だけなら」
と搬送先が決まり走り出しました。 これが命に関わる事故でしたらと思うと共に「ぞぉ〜」として「とっても他人事とは思えない。」と強く思いましたた。  
話は変わりますが、越谷市からたいへん便利なお知らせ
が発表されました。
おでかけマップ(越谷市バリアフリーマップ)
たいへん役立ちます。
最後に、みなさんも事故にだけは十分気をつけてください。
ちなみに6月1日から自転車など交通マナーが悪いので
道路交通方が改正されました。
絶対、夜間の自転車による無灯火運転等は絶対に
やめましょう。
みんなでマナーを守り事故のない安全な越谷にしょう。
  • 2008-06-02
  • 投稿者 : なもなきひと
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ただいま越谷を        工事中!

越谷在住です! 現在は越谷市民ネットワークで活動しています!

辻浩司

featured:辻浩司
越谷市議会議員
民生常任委員会委員 /農業委員会委員 /議会報専門委員会委員
21市民ネット・民主党(会派)
越谷市民ネットワーク運営委員(議会担当)
埼玉県市民ネットワーク共同代表
全国市民政治ネットワーク幹事

越谷市千間台西1ー21−10サニーハイツせんげん台108
1975年春日部市生まれ
妻と二人暮らし
●学歴●
あゆみ幼稚園、春日部市立沼端小学校、同立谷原中学校、渋谷教育学園幕張高校、東京都立大学人文学部教育専攻卒。

●活動歴●
◇学生自治会…夜間部廃止反対運動や学生会館の自主管理などを通して、みんなで声をあげて社会を変えていくことの大切さを学ぶ。
◇ワンダーフォーゲル部 …全国の山々を歩き回り、貧乏でも生きる術を身につける。
◇野宿者支援 …山谷労働者福祉会館の活動にかかわり、野宿生活を余儀なくされている人たちの存在を知り、社会のあり方に疑問を持つ。
◇農村ボランティア …青年ボランティア派遣事業「緑のふると協力隊」に参加し、鳥取県の山村に1年間住み込み、梨作りや町おこしに従事。農業や過疎の問題を実感。
◇わらじの会 …障害者も健常者も地域で共に生きることに取り組む。大学卒業後、専従職員となる。
◇越谷九条の会 …戦争になれば戦場で殺し殺されることを強いられるのは若者。憲法九条改悪を阻止し、戦争をしない国を作るために地域で活動。
◇生活クラブ …安心して口にできる食材、環境に配慮された製品などを共同購入。近所の組合員交流スペース「クラブルームLa楽ら」にもよくお邪魔してます。
◇越谷市民ネットワーク…05年の越谷市長選で、板川市長を応援する中で、ネットの人たちと出会う。直前に、行われた総選挙で「小泉劇場」を若者が支持したことにショックを受け、もっと政治を変えないと考えていたところだったので、ネットの理念に共感。
2007年4月の越谷市議選で初当選。

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