Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • コメント : -
  • トラックバック : -

-件のコメント

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://kozichu.blog87.fc2.com/tb.php/329-72663f53
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

出生前診断についての一般質問を書き起こしました

9月議会の一般質問で、出生前診断について取り上げました。
相模原での障害者無差別殺傷事件の背景となった、優生思想ともいうべき「障害者は生きている価値がない」という価値観。
しかし、今の社会そう言った価値感を育む要素があるのではないか?
胎児の段階で障害の有無を診断する出生前診断は、命の選別につながらないのか?
そんな問題意識で質問をしましたが、執行部からは強い語調での反論答弁がありました。
今回、この問題を取り上げたことを受けて、複数の人たちから、質問の書きおこしを読みたいとの要望がありました。
すでに越谷市議会のHPには、質問の録画中継が見られますが、ブラウザの関係で視ることができない、との声もあることから、ブログ上に書き起こしを掲載します。

一般質問録画中継

※細部の言い回しが、多少違うところもありますが、ご了承ください。また、内容と直接関係のない、議会運営上のやり取りなどは省略してあります。
1.出生前診断について
 ①市立病院における出生前診断外来について
 ②新型出生前診断の実施機関について

(辻)
1点目に「出生前診断」について質問致します。
出生前診断とは、羊水穿刺(せんし)や超音波検査などによって、生まれる前に赤ちゃんの病気や奇形の有無を診断することを言います。
出生前診断の検査方法のうち、非侵襲的な(母親や赤ちゃんにとってリスクの少ない)検査方法としては、超音波検査やMRIなどがあります。また、母親の血液で、赤ちゃんが病気をもっている確率を調べる母体血清マーカー検査などがあります。
お母さんやお腹の赤ちゃんに危険を伴う侵襲 的な検査法としては、胎盤の絨毛組織を採取して調べる絨毛検査、お腹に針を刺して羊水を採って調べる羊水検査、赤ちゃんから直接、血液を採って調べる胎児血検査などがあります。
羊水検査では、妊娠16週前後にお母さんのお腹に針を刺して羊水が採られます。それに含まれる赤ちゃんの細胞などを用いて、ダウン症などの染色体異常の診断ができます。絨毛検査では同様の異常のほかに、各種遺伝病の遺伝子の検査ができます。お母さんのお腹に針を刺して、直接赤ちゃんの臍の緒から血液を採る胎児血検査では、血液で通常調べられる全ての診断が可能ですが、この採血には熟練を要することや危険を伴います。
質問の本題であります市立病院における出生前診断の話に入る前に、私が今回の一般質問でこの件について取り上げようと考えた背景も含めて、少しお話をさせていただきたいと思います。回り道になりますが、ご容赦いただければと思います。
 本年7月26日、神奈川県相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で元職員によって入所者19名が殺害される事件が発生し、障害者やその家族を含めて社会に大きな衝撃を与えました。この場を借りて、亡くなられた入所者の方々のご冥福を心からお祈りします。また心身共に傷ついた入所者の方、ご家族、施設職員の皆様に心からお見舞い申し上げます。
報道などによれば、同施設の元職員でもあった容疑者は、犯行に至る前に周囲に「重度障害者は生きている価値がなく、安楽死した方がよい」との趣旨のことを述べ、また衆議院議長に宛てた手紙の中でも「私の目標は重複障害者の方が家庭内での生活、及び社会的活動が極めて困難な場合、保護者の同意を得て安楽死できる世界です」と述べていたとされています。
 この勝手極まりない容疑者の主張を、単なる一個人の特殊な人間性によるものだと断定できるでしょうか。この事件が深刻なのは、「障害者は、家族にとっても負担があるし、生きていても経済的に人を煩(わずら)わせて意味がない。だから、いないほうがいい」との容疑者の主張に対し、インターネット上などで賛同の意を示す書き込みが多数存在していることです。
そのことを裏打ちするかのように、容疑者は、先ほどの手紙の中で、「私は大量殺人をしたいという狂気に満ちた発想で今回の作戦を、提案を上げる訳ではありません。全人類が心の隅に隠した想いを声に出し、実行する決意を持って行動しました」と述べ、自分の行動は社会全体に細かに蔓延している人々の思いを実行に移しているだけであると述べています。
 話は、昨年の11月にさかのぼりますが、当時茨城県の教育委員であった長谷川智恵子氏の県総合教育会議での発言が報道され、大きな問題となりました。昨年11月19日付の朝日新聞によれば、長谷川氏が特別支援学校を視察した経験を話す中で「妊娠初期にもっと障害の有無がわかるようにできないのか。教職員もすごい人数が従事しており、大変な予算だろうと思う」と発言。橋本茨城県知事がこの発言を受けて「医療が発達してきている。ただ、堕胎がいいかは倫理の問題」と述べると、長谷川氏は「意識改革しないと。技術で障害の有無が分かれば一番いい。生まれてきてからじゃ本当に大変」「茨城県では減らしていける方向になったらいい」と述べたそうです。会議後の取材に、長谷川氏は出生前診断の是非について「命の大切さと社会の中のバランス。一概に言えない。世話する家族が大変なので、障害のある子どもの出産を防げるものなら防いだ方がいい」と話し、橋本知事も「事実を知って産むかどうかを判断する機会が得られるのは悪いことではない」とし、「長谷川氏の発言は問題ない」と話したと報じられています。
 報道後、批判が殺到したこともあり、発言は撤回。長谷川氏は教育委員を辞職するに至りました。しかしながら、こういった発言が出てくる背景には、「障害者はお金がかかるから生まれてきては困る」という意識があったのだということは容易に推察されます。そしてその発言が教育委員会の会議の中では問題とならず、のちの報道による抗議によってやっと顕在化したということに問題の根の深さがあります。単なる一教育委員の問題発言ではなく、社会の中に静かに広がりつつある意識と無関係ではなかったのではないかと思われます。
最初に述べたやまゆり園の事件から遡ること6日前の7月20日の東京新聞に、ひとつの記事が掲載されました。「新出生前診断3万人超 臨床研究3年 染色体異常で中絶394人」という見出しで始まるこの記事は、胎児のダウン症などを調べる新出生前診断を、検査が始まった2013年以降3万人を超える妊婦が受診した結果、染色体異常が確定した妊婦のうち、9割に該当する394人が中絶を選んだ、との内容を報じています。
 新出生前診断とは、妊娠10週以降の早い時期に妊婦の血液に含まれるDNA断片を解析し、胎児の3種類の染色体異常を高精度で調べる検査であり、ダウン症や心臓疾患などを伴う染色体の異常を判定します。従来の検査と比較して高い精度で胎児の異常が確定する新出生前診断によって、生まれる前から障害の有無がわかり、その結果、大多数の妊婦が中絶を選択しているという結果を私たちはどう受け止めるべきでしょうか。
 財団法人日本ダウン症協会は、新出生前診断を含めた出生前診断について、ホームページ上にて「母胎内で育ちつつある命とそれを幸福と不安の中に育んでいる妊婦さんのために、出生前検査をマススクリーニングとして一般化することや安易に行うことには、断固反対します。」との見解を述べています。協会理事長名で出されたメッセージによれば、「出生前検査等の技術がマススクリーニンング等の形で「社会の選択」として位置づけることには反対します。また、ダウン症のある子が生まれることを「不幸」と規定し、出生前検査等の技術をダウン症のある子が生まれないようにする福音であるかのように宣伝し、安易にこれが行われることについても明確に抗議していきます。」と述べ、選択肢のひとつとして出生前診断の技術が使われていくことに明確な抗議の意思をしめしています。
そして出生前診断の先にあるものとして、次のように述べております。
「現行の出生前検査等の技術は胎児にダウン症があることを判定することはできても、染色体の構造異常そのものを治療するものではありません。当然のことながら、そこには「ダウン症があったら妊娠を中絶する」という選択肢が「治療」の代替として用意されていると考えます。
だとすれば、出生前検査等で胎児にダウン症があることを判定するということは、ダウン症のある子を中絶することを積極的に勧めることにつながりかねません。それは、ダウン症のある子を、生まれてくると不幸である子ども、生まれてくる価値のない子どもと位置付けていくことに他なりません。」
つまり、胎児の異常を診断する出生前診断は、胎児の中絶へと導かれる構造的な問題を孕んでいると述べているのです。
 私は、ダウン症の方たちを含めて、障害のある人もない人も共に生きる地域を作る活動に携わってきました。様々な人たちとつながり、支えられ、時には支える側にもなり、匿名の障害者という存在ではなく、地域で暮らす誰々さんとして暮らしている人を大勢知っています。むしろ障害があるがゆえに、より多くの人とつながって生きているケースも多々見受けられます。障害のある子どもを持つ親の方がよくおっしゃるのは、「自分はこの子に障害がなければ、こんなに多くの人とつながることもなかったし、こんなに地域や社会のことに対して関心を持たなかったと思う」ということです。ただし、最初からそのように思えていたわけではありません。「子どもに障害があると医師から告げられたときには地獄の底に落とされたような感覚に襲われた」「生まれてきたばかりの自分の子を可愛いと思えなかった。ひそかに子どもの死を願う自分がいて、自分はこんなにもひどい人間だったのかということを突き付けられてるようで苦しかった」などという話を聞いたことがあります。それが、大勢の人とのかかわりの中で、親も腹をくくり子供の障害を受け入れ、成長していくのだと思います。
もちろん私が知っている方たち以外にも大勢の多種多様な障害のある方々とその家族がこの越谷には暮らしています。人の数だけ、障害があり、どれ一つとして生まれてきてはいけない命はありません。問われているのは命を受け入れる私たち一人ひとりのありようなのだと思います。
 以上、少し長くお話をしてきましたが、生まれてきてよい命、生まれてきては不幸な命。生きる価値のある人、生きていても仕方がない人、といった命を選別する考え方は、実は今の私たちの社会のそこかしこに隠れていて、それがもっとも悲惨な形で噴出したのがやまゆり園の事件だったのだと思います。
 出生前診断も、命の選別を結果として進めてしまう危険性のあるものであり、その実施は慎重であるべきであると考えます。
 越谷市立病院は、2013年より出生前診断外来を設置していると聞いております。そこで、1つ目として、市立病院の出生前診断外来の現状についてお聞きします。特に、確定診断の結果、胎児の異常の可能性を診断された妊婦が中絶に至る割合を把握されているのか、市長にお聞きします。
 2つ目として、新出生前診断についてお聞きします。従来の検査よりも精度の高い新出生前診断は、日本医学会が認定した医療機関でのみ、臨床研究として実施されています。
 越谷市立病院はこの認定医療機関ではなく、新出生前診断は実施しておりませんが、今後、市立病院が新出生前診断を実施する医療機関として認定を受ける考えがあるかどうか、市長にお聞きします。


(高橋市長)
市立病院では平成25年6月から産婦人科外来において毎週火曜日に予約制で実施しております。
出生前診断外来は胎児の異常を見つけるための外来ではなく、安易に検査を受けないよう、検査の意味や限界などを説明し、胎児の命と向き合っていただくためのカウンセリングを行っております。平成27年度の受診者数は94名、のべ131回のカウンセリングを行っています。受診者には染色体に異常があっても胎児の力強い生命力を知り、あえて検査を受けない選択をする方も多くいます。また不安がぬぐえず羊水検査等を行い異常が発見された場合でも容易に中絶を希望される方はいないと聞いています。
次に新型出生前診断の実施機関についてのお尋ねですが、新型出生前診断はNIPT(無侵襲的出生前遺伝学的検査)と呼ばれています。
この検査は日本医学会における遺伝医学的検査・診断に関するガイドライン基づき認可された全国71の施設において臨床研究として行われています。市立病院は臨床研修施設ではありませんのでこの検査はできません。医学の発展により新たな胎児診断法が臨床研究から一般診断へ移行した暁には、日本医学会のガイドラインや日本産婦人科学会の指針などを遵守してまいりますのでご理解を賜りたいと存じます。

(辻)
私が様々懸念するところとしては出生前診断で胎児に異常の可能性が見つかった場合、それが中絶の引き金になってしまうのではないかということで、新出生前診断はそのような側面があるように見えますので心配をしております。今の市長の答えですと、診断を受けたからと言って必ずしも中絶に至るわけではないというようなお話もあったかと思いますが、市立病院の出生前診断外来にいらっしゃる方には、市立病院で出産をする方と、他の医療機関で検査を受けて異常の可能性があるので羊水検査等を受けるために紹介をされてきた患者さんとがいると思います。市立病院で出産を予定している方については異常が見つかった後、どういう選択をしたのかは追跡ができるのかと思いますが、他の医療機関から来て羊水検査を受けて帰るという方には、その後どのような選択をしたのか把握できないのではないかと思ったのですが、他の医療機関から来た人については把握されているのでしょうか。

(市立病院事務部長)
他の医療機関から来た方についても、胎児の異常を見つけるための診断ではないのだ、ということでカウンセリングをまず必ずやっております。いきなり羊水検査などをするという話ではございません。この検査の意義を十分時間をかけてやる専門外来ということでございますので、必ずカウンセリングをやっておりますので他の医療機関からいらした患者さんについても同様の結果であるという風に認識しております。

(辻)
単に羊水検査だけを受けさせて、さようならということではなくて、カウンセリングも含めてしっかりやっているという話でございましたが、やはりその結果、そのような選択をされたかということについては、正確には把握できない、ということでよろしいでしょうか。

(市立病院事務部長)
この辺の問題につきましては、大変デリケートな問題を含んでおりますので、その後の追跡等につきましては細かな数字は持っておりません。

(辻)
カウンセリングをしているということで、とても大事だと思っています。先ほどのダウン症協会の会長のメッセージの中でこのようなくだりがあります。医療関係者のことを指して「私たちは事実を知らせているだけで対応は妊婦の自己決定に任せている」という語られ方がしばしばなされますが、そこで知らされている「事実」はどのような「事実」でしょうか。出生前診断を行う医療従事者は、どれだけ「現実に生きているダウン症のある人」のことを知っているでしょうか。出生前検査等を受けた妊婦は、限られた時間の中で本当に理解して自己決定できるでしょうか。すでに母胎に育ちつつある命を絶つ選択を妊婦がすることは「自己」決定なのでしょうか。」と書いてあります。カウンセリングを重視されているというのは大事なことだと思います。その中で命と向き合わせることを重視して行っているということや、また検査の意味や限界なども理解させているとも伺っていますが何より、仮に障害を持って生まれてきてもそれは不幸なことではないんだよ、現にこの社会には障害を持って生まれて普通に生きている人が大勢いるということをどれだけリアリティを持って伝えられるか、そういうことが安心につながっていくのかなと思っております。命の価値を言葉として伝えても、実際に障害を持って生きている姿が想像できなければ、やはり大変な中で産み育てていくのは難しいなと思ってしまうこともあると思うんですね。そんな中で、例えばカウンセリングの中で障害者団体を紹介するとか、相談機関や他の社会資源とつないで、「障害を持って生まれてくるということはこの社会では不幸ではないし、いろんな人の支えがある」ということを伝えるということを、このカウンセリングの中でやるかまたは別な場であるかはわかりませんが、市立病院としては実施されているでしょうか。

(市立病院事務部長)
実はこの議会で質問があるということで担当医ともお話をさせていただきました。
担当医としては「非常に残念だ!」というお話をされていました。こういった私たちのやっていることがまだ理解されていないのか?ということで、大変残念に思うということを担当医は話していました。私としても先生のモチベーションが下がらなければいいなと考えているのですけれども、先ほども申し上げましたように、決して障害を見つけるためだけの外来じゃないんだ、安易に検査をしないことも選択肢なのだし、仮に障害があったが分かったとしても、それはそれとしてちゃんと受け止めて胎児の命と向き合う、私たちはカウンセリングを通じて妊婦さんには訴えている、そういう命の大切さを時間をかけてたっぷりとやっているのだけれども、そういったことが理解されないのは非常に残念だ、と申しておりました。
そういうことでございますのでカウンセリングの中身は私、事務の立場からは細かくは立ち入ることはできませんが、先生から伺う限りはそのように指導されていると認識しています。

(辻)
やはり医療従事者と障害当事者またはその家族、のどちらの立場に立つかということで見えてくるものが違うと思うんですね。医療従事者であれば、母体のリスクや様々な視点でこの問題をとらえると思いますし、産科医の皆さんは生命の誕生に携わる仕事でございますから、「障害があるからと言って中絶していいんだよ」というアドバイスなどはしないということはもちろん分かった上で質問をしております。
一方で、染色体異常で障害を持って現にこの社会で生きている人たちが大勢います。その中で「生まれて良い命」、「生まれてきては不幸な命」という命の選別というものが、生まれる前の段階で診断によって行われている。最後は妊婦さんが判断することであっても、今自分が生きている生というか命を否定されているということもまた事実だと思います。
ダウン症協会はこの件につきまして、「遺伝子技術の進歩、医療の進歩について私たちはどうこう言うつもりはない」、と言っております。そして「妊産婦さんがどのような選択をするかということについても自分たちがどうこう言うつもりはない」ということも言っております。ただ「生まれる前に障害があるかチェックをするということが一般化してしまう、それも選択肢の一つになってしまうことについては強い危機感を覚えるし、抗議の意思を示す」ということも言っております。市立病院の産科の先生方、私の子どもも含めて出産の際にはお世話になっておりますので、非常に頑張っていらっしゃるということは私も自分なりに理解しているつもりではあります。しかしそのことと、見方を変えたときに出生前診断というものがどういう意味を持つのかということは違ってくるのかなと。したがって様々な角度で考えていくことが必要だと考えております。そのようなわけでこの質問をさせていただいたわけでございます。

スポンサーサイト

0件のコメント

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://kozichu.blog87.fc2.com/tb.php/329-72663f53
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

Appendix

勝手連 速報!

2/14選挙事務所開き! どうなる統一地方選 透明性のある政治を!
積極的コメント募集!       (2015/1/15 up) Finetoday

リ・ン・ク

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

コメント

Extra

ただいま越谷を        工事中!

越谷在住です! 現在は越谷市民ネットワークで活動しています!

辻浩司

featured:辻浩司
越谷市議会議員
議会運営委員会委員 /総務常任委員会委員 /越谷市農業委員/自治みらい幹事長(会派)
越谷市民ネットワーク運営委員(議会担当)

1975年春日部市生まれ
妻と娘2人の4人暮らし

あゆみ幼稚園、春日部市立沼端小学校、同立谷原中学校、渋谷教育学園幕張高校、東京都立大学人文学部教育専攻卒。

2007年4月の越谷市議選で初当選。2011年に2期目当選。2015年、3期目当選。

最近の記事

ご意見お寄せください

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセス7万突破! 

ご声援 ありがとうございます!

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。